陽気に話す彼と月夜

陽気に話す彼と月夜

どれでもいいので一個の事を、長く続けている人に憧れる。
フットボールでも、書道でも、とても目立たない分野でも
季節ごとに一回だけでも、幼馴染の友達と、あのホテルに連泊する!という習慣なども良いと考える。
何か一個の事を辞めないで続ければいつかは実用レベルまで達することがあるかもしれない。
わたしは、小学校の時、ピアノと絵を学習していたが、辞めなきゃよかったな。
このように実感するのは、空き部屋のの角に祖母に貰ったピアノが眠っているから。
いまは全然弾けないというピアノでも、時間ができたらもう一回学習したいと目的がある。

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